
星刻はどんなに重傷(重症)でつらくても苦しくても天子様がいるときは穏やか笑顔でいるんだろうなあ。
実際本編でも物凄くしんどいのだろうにあんな頑張っちゃってさ…なにさ…グスッ(泣くな)
星刻は天子様が子供だからってこの程度なら騙し通せると思ってる節があるといい。
ある日突然天子様に突っ込まれて動揺すればいいんだ(つくづく私は脆い精神の男が好きですね)
天子様ってあの城で発言権もろくに与えられず行動の一々を宦官の顔色伺わなけきゃならない暮らしを強いられてた分、
人の表情に敏感で気持ちを読み取るのが上手かったりすると私的には凄く美味しいんだけどなあ(男女カプで妄想するとき女の子を神格化しすぎる悪い癖が出てる)
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本編では悲しいくらいに絡まなかったラクシャータと星刻ですが
実は私の中でこの二人は「星天前提の星+ラク」の構図が既に出来上がってるくらい好きで妄想は絶えません。
多分これからもちょこちょことこのラク姐絡んだ構図で語ったりするかと思いますご了承ください。
というか姐御キャラに弱いためにラク姐が好きで仕方ないんだ。今度ちゃんと描きたい!
星刻はラクシャータにとって人生最大に扱いにくい患者だといいなあとふと思いまして。
ちょっと動けるようになったと思ったらすぐにふらふら抜け出して天子様のとこ行こうとしそうだから(星刻さん寧ろ心の病である/(^o^)\)
聞き分けのない24歳に勝手に動くんじゃないわよって説教する27歳姐御が見たいお^o^